ヨガ・バランス系商品、ダイエットや介護予防・リハビリからトップアスリートまで、様々なニーズに応えたトレーニングとフィットネスに特化した専門店です。
 運動と健康を愛する人たちの総合フィットネス用品通販サイト
TOPエクササイズマニュアルご注文方法・送料法人のお客様へ
Link通信販売の法規に基づく表示個人情報保護方針お問合せ
痩せたい!鍛えたい!あなたのカラダへのこだわりを応援するフィットネス&トレーニングアイテム満載。

●このような方におすすめします。

シャンと伸びた美しい立ち姿でカッコよくなりたい。
長時間のドライブやデスクワークで肩や腰が痛む。
何でもない所でつまづいたり、姿勢をくずして転倒する。
様々なスポーツのパフォーマンスの向上を目指して。
・ご使用になる前にはかかりつけの医師にご相談してください。
・過去に大きな怪我をされた方、体のどこかに不調のある方、また妊婦の方は必ず専門医に相談の上、
 ご使用ください。
・また、ご使用中に気分が悪くなった場合、運動を中止し医師の診断をお受けください
・周りに障害物等、何もない場所でお使いください。また、ストーブ・床暖房等、発熱する物の近くでは
 使用しないでください。
・お子様や高齢者が使用する際は保護者や介護者のもとで行ってください。
・ディスクを傷つける恐れのある物が床の上に無いか確認してからエクササイズを始めてください。

※回数や時間は目安です、無理をしないで自分にあったトレーニングを行いましょう。
※基本的に突起面は下にして使用します。
バランスディスクを使ったストレッチ

(1)足ぶみ準備運動

(2)肩まわりのストレッチ 1

この運動は突起のある面を上にして行います。
足を肩幅に開き、ディスクを両手に持ち、自動車のハンドルのようにまわします。上体が動かないよう注意。(5〜10回)

ディスクの上で足ぶみしましょう

(1)つま先、(2)つちふまず、(3)かかと、
(4)足裏全体と刺激してゆきましょう。

(3)肩まわりのストレッチ 2

(4)ふくらはぎのストレッチ

カラダの後ろでディスクを両手に持ち、左右にふります。肩甲骨で動かす感じで行います。
(5〜10回)
かかとをディスクの端に置き、体を少し前に倒します。かかとでディスクの空気を踏みつける感じでふくらはぎを伸ばします。反対の足も同様に。
(15〜30秒)

(5)ももの付け根のストレッチ

(6)背中のストレッチ

ひざをディスクの中心に置いて反対の足を大きく前に出します。上体を前に出してももの付け根を伸ばします。反対の足も同様に。
(15〜30秒)
ディスクの後ろの方にお尻を置いてあぐらで座り、両手は大きなボールをかかえるような感じで。少し体重を後ろにかけて背中をのばします。
(15〜30秒)

(7)骨盤をまわりをほぐす

(8)ウエストのストレッチ

両膝をディスクに乗せて四つ足になり、つま先を浮かせます。(背中が反らないよう注意)ゆっくりお尻を左右に動かします。なるべく頭の位置を動かさないようにしましょう。
(5〜10回)
お尻をディスクの片半分にのせます。両腕を軽く開いてひざをディスク側へ倒します。ゆっくりとディスク内の空気を押しつぶす感じで。顔はひざの反対側を向きます。反対側も同様に。
(15〜30秒)

(9)ももうらのストレッチ

(10)ふともものストレッチ

仰向けになり、お尻の下にディスクを敷きます。片足を上げて両腕でささえ、ゆっくりひざをのばします。頭は床に置いてリラックスしましょう。余裕があればひざを伸ばして足を胸に近づけます。反対の足も同様に
(15〜30秒)※キツい方はひざを曲げて行いましょう。
うつぶせになりディスクをふとももの下に敷き、ひざを曲げて手で足を支えます。ディスクの厚さ分、ふとももが引きよせやすくなっています。反対の足も同様に。(15〜30秒)

(11)首・肩のストレッチ

ディスクを枕にして仰向けに寝そべり、両手両足を伸ばして脱力します。頭を左右にゆっくりふり、首・肩の緊張を解きます。
(5〜10回)
バランスディスクを使ったバランス&筋力トレーニング

(1)両足バランス

バランスディスクの上に両足で乗ります。両腕は軽く開いてバランスをとります。(15〜30秒)

←余裕があれば

ひざがつま先より前に出ないよう注意して両足を曲げて腰を下ろして、ゆっくり戻します。(5〜10回)

(2)片足バランス

↑余裕があれば

左足をディスクに乗せて軽く足を開き、左足に体重を移動させて、右足を浮かせます。右足に体重を戻します。腕をふりながら行うとバランスが取りやすくなります。反対の足も同様に行います。(5〜10回) 右足を浮かせたまま停止します。おなかの力を入れてバランスをとりましょう。反対の足も同様に行います。(5〜10秒)

(3)ひざ立ちバランス

つま先は床につけたままディスクの上にひざ立ちになり左右交互に体重を移動させます。ひざで足ぶみする感じで。骨盤が傾斜させるよう意識して行います。
(5〜10回)

←余裕があれば

つま先を浮かせながら両手を広げバランスをとります。おなか・おしり・ももうらの筋肉を使って体を安定させましょう。
(5〜10秒)

(4)足・下半身のエクササイズ

(5)おなかのエクササイズ

ディスクの一歩後ろに立ち、片足をディスクの中央に乗せて体重をかけバランスをとります。反対側も同様に行います。(5〜10秒) ディスクの中央に座り両手は後ろの床に置いて体を支えながら両足を浮かします。(15〜30秒)

←余裕があれば

後ろ足を引いて前ひざを曲げ、負荷を大きくしてゆきます。反対側も同様に行います。
(5〜10秒)

↑余裕があれば

片手・両手と順番に浮かせて体の正面にのばします。
(15〜30秒)

(6)下腹部・ふともものエクササイズ

ディスクの中央に座り、手は後ろで体を支え、両足をあげて交互に足をのばします。(5〜10回)

↑余裕があれば

つま先を浮かせ両手を広げバランスをとります。おなか・おしり・ももうらの筋肉を使って体を安定させましょう。(5〜10秒)

(7)腰・背中のエクササイズ

腹ばいになってディスクをおへその下に敷き、両手は肩の横で床につけます。顔を床につけた上体からゆっくり頭をもちあげます。腕の力を使わず、お尻から腰・背中に力を入れます。(5〜10回)

↓余裕があれば

両手をお尻に乗せて行います。

(8)おしりの外側・内もものエクササイズ

レベル1

レベル2

横向きに寝てディスクを骨盤の下に敷き、下の足は床につけたまま上の足を持ち上げ、ゆっくり下ろします。
(5〜10回)
上の足を持ち上げたまま固定し下の足を持ち上げゆっくり下ろします。(5〜10回)

レベル3

レベル4

両足を揃えて持ち上げ、ゆっくり下ろします。
(5〜10回)
両足を持ち上げた状態で両足を交互に前後に動かします。(5〜10回)

(9)組み合わせエクササイズ

複数使用やダンベル等を組み合わせればトレーニングのバリエーションがさらにひろがります。

たとえば・・・

腕立て伏せ運動
二の腕と背中の運動


DK380
バランスディスク
(本体のみ)
DK450P
バランスディスク
ポンプ付セット
DK709
バランスディスク用
ポンプ

ヨガアイテム
バランスアイテム
ラバーアイテム
アレー&ウエイト

ギア・トレーニング

トレーニングアイテム
ステッパー
マウスピース
歩数計
生活習慣記録機
DVD・ビデオ
音楽CD
アウトドア
インドア
癒し系アイテム
サポートアイテム
ストレッチ系
美容健康機器
プール用アイテム
体組成計・体脂肪計
ヘルスメーター・体重計
血圧計
脈拍計・心拍計
メジャー
身体測定機器
時計・カウンター・タイマー
スポーツウォッチ
ストップウォッチ
その他